2017年6月23日金曜日

FUKASHI HOJO&CanoBand/北條不可思とカノバンド

FUKASHI HOJO&CanoBand
カノ・バンドとは「彼」のバンドという意味。HIS BANDの不可思的造語。

このバンドのメンバーは、活動のフィールドと立場を越えて、
「北條不可思の音楽表現活動」に理解と賛同を頂き、
国内外で活躍しているミュージシャンで構成されている。
構想35年を越えて、誠に不可思議な縁で誕生したバンド。
******
カノ・バンドの3人には、心から敬服している。

それは、2010年7月9日、小脳梗塞で緊急入院・・・重篤な時を乗り越え

おかげさまで退院。

入院中、9.11に予定していた「ENBAN・縁絆コンサー2010」を

「縁絆メッセージアクト2010」と改名して開催を決定。

退院後の初リハーサル。

いつものように集合。いつものように挨拶の後、

メンバー全員無言のまま愚生の歌とギターに

合わせ演奏。

「無理しないで」などというくだらない言葉はなく、

ウッドベース,ドラムス,キーボードの命が踊った。


あくまでも、どこまでも『音』に真摯にして誠実。

心の命を知っている者の態度。


病には薬がありがたい。

彼らの演奏に、薬をもこえたはたらきを痛感。

f・hojo 
★★★★★★★★★★★★★★★

 ★★★★★
NAMO-AMIDABUTSU


Sound and poetry ・・・good lucky for The world peace!!!
namo-amidabutsu
from Song & BowzuManRev.FUKASHI HOJO
Song & BowzuMan
since 1981-2016
 35th anniversary.

ENBAN&YAHIJIRI
 concert endlesstour since 1996-2016
 20th anniversary.
CANO BAND
since 2006-2016
10th anniversary.
Photography&TextCopyright © 1981-Special JION Music
Fantasia Records de JION MusicFactory
in association with ENBAN FUKASHI-NO-KAI
OfficeAmitahouseVOW BREATH PRODUCTIONS 

*copyrigft 1981- FukashiHojo+OfficeAmitaHo




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